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	<title>義母の育児  |  義母・旦那へのスカッと逆転話</title>
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	<title>義母の育児  |  義母・旦那へのスカッと逆転話</title>
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		<title>【No.30】義母が育児を仕切り始めた直後、緊急搬○された娘</title>
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		<dc:creator><![CDATA[ちひろ@主婦のほん怖体験談]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 26 Oct 2022 07:52:22 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[義母の育児]]></category>
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					<description><![CDATA[娘の入院中、夫は私がわざわざ１人で自宅と病院を行き来しなくていいように、 毎日毎日朝の仕事前と、定時で仕事を終わらせ夜に顔を出してくれていた。 それだけでなく、積極的に娘の世話や私を定期的に気分転換に外へ出してくれたり休 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>娘の入院中、夫は私がわざわざ１人で自宅と病院を行き来しなくていいように、</p>
<p>毎日毎日朝の仕事前と、定時で仕事を終わらせ夜に顔を出してくれていた。</p>
<p>それだけでなく、積極的に娘の世話や私を定期的に気分転換に外へ出してくれたり休ませてくれたり…。</p>
<p>その姿を見て夫なりに精一杯やっているんだと嬉しかった。</p>
<p><strong>私</strong><br />
「正樹…」</p>
<p><strong>夫</strong><br />
「ん？どうした？」</p>
<p><strong>私</strong><br />
「…ありがとうね。」</p>
<p><strong>夫</strong><br />
「え？…あーいやいや当然のことだから！」</p>
<p><strong>夫</strong><br />
「俺の方こそ、いつも美亜と一緒にいてくれてありがとう。」</p>
<p><strong>私</strong><br />
「うん。…これからもこうやって一緒に子供の成長見れるかな…？」</p>
<p><strong>夫</strong><br />
「もちろんだ！！一緒に協力して、幸せに過ごそう。」</p>
<p><strong>私</strong><br />
「うん、これからもよろしくね。」</p>
<p>それから程なくして娘は退院。</p>
<p>それに合わせて私の実家がある隣の県へ引越しを決めた。</p>
<p>夫が『なるべくあやかの実家の近くがいいよ』と言ってくれたのだ。</p>
<p>引越し後も、夫は家にいる時間帯は自ら育児に参加し、</p>
<p>家のことも一緒にやってくれるようになった。</p>
<p>おかげで私の睡眠も前より取れるようになったり、ひとり時間が作れたりと、精神的にも余裕のある生活を送ることができた。</p>
<p>この一件からもう２年が経つが、私も夫も義母とはあれから一切関わりを持つことなく今に至る。</p>
<p>最初は義母から連絡が来ていたようだが、</p>
<p>夫自ら携帯を買い替え私にも不安にさせないように逐一報告してくれるようになった。</p>
<p>でももう今現在は義母の存在を感じるようなことは全くない。</p>
<p>義母に苦しめられる日々から解放され、私もようやく安心した暮らしができるようになっている。</p>
<p>自分の幸せは自分で掴むものなんだと改めて思った。</p>
<p><strong>夫</strong><br />
「ほらほら、もうお弁当できてるよー！！早く出発しよーう！！」</p>
<p><strong>娘</strong><br />
「ママ！はやく〜！ピクニック〜！」</p>
<p><strong>私</strong><br />
「はいはい！すぐ行く〜！」</p>
<p>娘も２歳になり少しずつお話ができるようになっている。</p>
<p>私にとって今が一番幸せだと感じる日々。</p>
<p>これからも夫と協力し、家族３人の幸せを守っていきたいです。</p>
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		<item>
		<title>【No.29】義母が育児を仕切り始めた直後、緊急搬○された娘</title>
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		<dc:creator><![CDATA[ちひろ@主婦のほん怖体験談]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 24 Oct 2022 07:50:36 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[義母の育児]]></category>
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					<description><![CDATA[一晩娘の容体が安定し続けたことで小児科病棟に移れることが決まった。 夫 「美亜…。パパのせいで本当にごめんな…。これからはパパが美亜を守るからな。早く元気になれ…！」 夫は優しく娘の手を触りそう呟いていた。 そして翌日。 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>一晩娘の容体が安定し続けたことで小児科病棟に移れることが決まった。</p>
<p><strong>夫</strong><br />
「美亜…。パパのせいで本当にごめんな…。これからはパパが美亜を守るからな。早く元気になれ…！」</p>
<p>夫は優しく娘の手を触りそう呟いていた。</p>
<p>そして翌日。</p>
<p><strong>医師</strong><br />
「…うん、大丈夫だね。そしたら今日から小児科病棟へ移りましょう！美亜ちゃんも目を開けてくれてるし、何も心配ないね！」</p>
<p><strong>私</strong><br />
「よかった…！ありがとうございます！」</p>
<p>すぐに小児科病棟へ移動することになり、自分たちの荷物を整理することにした。</p>
<p><strong>夫</strong><br />
「俺このまま一旦家に戻ってあやかと美亜の洋服とか入院に必要なもの持ってくるよ。」</p>
<p><strong>私</strong><br />
「え、私が行くよ。」</p>
<p><strong>夫</strong><br />
「ううん、昨日一睡もしてないだろ？それよりも美亜のそばにいてやってくれ。雑用は俺に任せて、ね？」</p>
<p><strong>私</strong><br />
「…うん、ありがとう…。」</p>
<p>気の利いた夫の行動に驚きながらも任せることにした。</p>
<p>その間に娘は小児科病棟へ移動でき、私も一息ついていた。</p>
<p>それから２時間後。</p>
<p><strong>夫</strong><br />
「ごめん、お待たせ…！！色々準備してたら時間かかっちゃって…！とりあえず３日分の着替えと、あとこれも。」</p>
<p>そう言って渡してきたのはコンビニで買ってきたおにぎりやサンドイッチ、お茶やお菓子だった。</p>
<p><strong>私</strong><br />
「え…買ってきたの？」</p>
<p><strong>夫</strong><br />
「ほら、ずっと飲まず食わずだろ？喉通らないとか言ってたけどそれじゃダメだ。」</p>
<p><strong>夫</strong><br />
「少しでも口にして体力つけよう、ね？」</p>
<p><strong>私</strong><br />
「…うん、そうだね。ありがとう。」</p>
<p>それからも夫は私がわざわざ自宅へ荷物を取りに戻らなくていいように、毎日毎日定時で仕事を終わらせ病院へ来てくれた。</p>
]]></content:encoded>
					
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		<item>
		<title>【No.28】義母が育児を仕切り始めた直後、緊急搬○された娘</title>
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		<dc:creator><![CDATA[ちひろ@主婦のほん怖体験談]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 22 Oct 2022 07:48:51 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[義母の育児]]></category>
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					<description><![CDATA[私 「…わかった。正樹の気持ちも辛いのはわかるし、私も正樹のお母さんに対してあんな口の聞き方して悪かったと思ってる…。私の方こそ取り乱してごめん。」 その言葉で土下座をし続けていた夫は顔をあげた。 夫 「なんであやかが謝 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p><strong>私</strong><br />
「…わかった。正樹の気持ちも辛いのはわかるし、私も正樹のお母さんに対してあんな口の聞き方して悪かったと思ってる…。私の方こそ取り乱してごめん。」</p>
<p>その言葉で土下座をし続けていた夫は顔をあげた。</p>
<p><strong>夫</strong><br />
「なんであやかが謝るんだ…！！悪いのは俺と母さんだ！あやかは謝らなくていいんだよ。…これからはあやかと美亜を全力で守る。」</p>
<p>そう言うと夫は私を抱きしめてくれた。</p>
<p><strong>私</strong><br />
「…その言葉、信じてもいいの？」</p>
<p><strong>夫</strong><br />
「うん、絶対に裏切るようなことはしない。信じてください。」</p>
<p>私の目を真っ直ぐに見て言う夫の目は、私の知っている優しい夫の目だった。</p>
<p><strong>私</strong><br />
「…わかった。」</p>
<p>返事をしたその時、部屋に看護師さんがやってきた。</p>
<p><strong>看護師</strong><br />
「お母さん！！美亜ちゃん安定しましたよ！」</p>
<p><strong>私</strong><br />
「ほ、本当ですか！？！？」</p>
<p>なんと、娘の容体が何とか安定し、峠は越えたという。</p>
<p>ホッとしたと同時に、娘が危険だという時にしっかり無事を祈ってやれなかったことに心底嫌気が差した…。</p>
<p>私は看護師さんの案内のもと、娘がいるところへ急いだ。</p>
<p>治療室へ案内されるとそこには落ち着いて眠っている娘の姿があった。</p>
<p><strong>私</strong><br />
「あぁ…美亜…。先生、本当に娘はもう大丈夫なんですか…？」</p>
<p><strong>医師</strong><br />
「はい、大丈夫です。あとは徐々に回復するのを待つだけですよ！一時は危なかったですが、この子の生命力が強かったんでしょうね。私たちもびっくりです。これから容体を見ながら入院していきますので、後ほど手続きをお済ませください。」</p>
<p>一晩容体が落ち着いていれば、明日には小児科病棟に移れるということだった。</p>
<p><strong>私</strong><br />
「はぁ…よかった…！本当にありがとうございます！！」</p>
<p>夫も安心したようだった。</p>
]]></content:encoded>
					
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			</item>
		<item>
		<title>【No.27】義母が育児を仕切り始めた直後、緊急搬○された娘</title>
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		<dc:creator><![CDATA[ちひろ@主婦のほん怖体験談]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 20 Oct 2022 07:47:13 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[義母の育児]]></category>
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					<description><![CDATA[夫 「それに引越しは俺もそうしたいって思ってたんだ。」 私 「え…、どういうこと？どうして？」 夫 「実はさっきの母さんとあやかの会話だけど、部屋の外にいたら丸聞こえでさ…。割と最初のあたりから聞いてたんだ。」 私 「そ [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p><strong>夫</strong><br />
「それに引越しは俺もそうしたいって思ってたんだ。」</p>
<p><strong>私</strong><br />
「え…、どういうこと？どうして？」</p>
<p><strong>夫</strong><br />
「実はさっきの母さんとあやかの会話だけど、部屋の外にいたら丸聞こえでさ…。割と最初のあたりから聞いてたんだ。」</p>
<p><strong>私</strong><br />
「そうだったの…？知らなかった…。ごめん、徐々に私もヒートアップしちゃって…、思い返すとみっともなくて恥ずかしい…。」</p>
<p><strong>夫</strong><br />
「でも俺もあやかと同意見だったんだ。母さんが言ってることに対して俺も怒りで震えてた…。それで次第に縁を切ってどこか知らない場所に引っ越そうと思った。」</p>
<p><strong>私</strong><br />
「それ本当…？」</p>
<p>正直嘘だろと思ってしまった…。</p>
<p><strong>夫</strong><br />
「都合いいと思うかもだけど、本当。でもすぐに部屋に入らなかったのは、もっと2人の会話を聞いてどれだけ母さんが酷いことをしてたのか、知るべきだと思ったから。」</p>
<p><strong>私</strong><br />
「そっか…。」</p>
<p>すると夫は私の目の前に土下座をしてきた。</p>
<p><strong>私</strong><br />
「え…何急に…」</p>
<p><strong>夫</strong><br />
「これまで俺がしてきたことは許されることじゃないってわかってる。すぐに俺のことを信じられなくなるのもわかる。でも、でももう一度俺にチャンスをください。」</p>
<p><strong>私</strong><br />
「いやいや…ちょっと頭あげてよ」</p>
<p><strong>夫</strong><br />
「もっと俺がしっかりしてればこんなことにはならなかったんだ。母さんと縁を切って、家族のために行動をするチャンスをください。」</p>
<p>いくら顔をあげさせようとしても土下座を崩そうとしない夫。</p>
<p>その姿を見て私はようやく夫を受け入れようと決心した。</p>
<p><strong>私</strong><br />
「…わかった。まぁ…、正樹の気持ちも辛いのはわかるし、私も正樹のお母さんに対してあんな口の利き方して悪かったって思ってる…。私の方こそ取り乱してごめん。」</p>
]]></content:encoded>
					
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			</item>
		<item>
		<title>【No.26】義母が育児を仕切り始めた直後、緊急搬○された娘</title>
		<link>https://giboepisode.com/motherinlow_26/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[ちひろ@主婦のほん怖体験談]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 18 Oct 2022 07:45:26 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[義母の育児]]></category>
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					<description><![CDATA[本当の気持ちに気づいたことで夫を徐々に信じたいと思うようになった。 でもそのためにはひとつだけはっきりとしておきたいことがあった。 私 「本当に私たちと生きていきたいなら、お義母さんに黙って引越しをしてほしい。」 夫 「 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>本当の気持ちに気づいたことで夫を徐々に信じたいと思うようになった。</p>
<p>でもそのためにはひとつだけはっきりとしておきたいことがあった。</p>
<p><strong>私</strong><br />
「本当に私たちと生きていきたいなら、お義母さんに黙って引越しをしてほしい。」</p>
<p><strong>夫</strong><br />
「引越し？」</p>
<p><strong>私</strong><br />
「うん、正樹はお義母さんと縁を切るって言ったけど…。それでもこの先、これまでと同じことが起きないとは言い切れないと思ってる。」</p>
<p><strong>夫</strong><br />
「いや…さすがにないよそれは…」</p>
<p><strong>私</strong><br />
「今はそう言っても、あのお義母さんのことだもの、懲りずにまた近づいてくることだって十分にあり得るでしょ。」</p>
<p><strong>夫</strong><br />
「……」</p>
<p><strong>私</strong><br />
「私はもう、家族を危険に晒したくない、特に美亜は。少しでもその可能性を減らしたいと思ってるの。」</p>
<p><strong>夫</strong><br />
「うん、それは俺も同意見だ。」</p>
<p><strong>私</strong><br />
「…だから私はこの街から引っ越そうと思ってる。縁もゆかりもない場所に。」</p>
<p>きっとここまで言う必要はなかったのかもしれない…。</p>
<p>正樹の気持ちを考えると自分で言ってるくせに胸が痛んだ。</p>
<p>でも夫は…</p>
<p><strong>夫</strong><br />
「…わかった、そうしよう。母さんとは縁を切ったんだ。迷う必要なんてどこにもないね。」</p>
<p>夫は真っ直ぐ私の目を見てそう答えてくれた。</p>
<p><strong>私</strong><br />
「え…、本当にいいの…？」</p>
<p>自分でそうしたいって言ったくせに間抜けなことを聞いた。</p>
<p>これには夫もクスッと笑った。</p>
<p><strong>夫</strong><br />
「いや、あやかがそうしたいんだろ？(笑)…それにあやかがそう思うのは当たり前だよ。」</p>
<p><strong>夫</strong><br />
「だって一度俺たちの大事な娘を傷つけた人だ、そんなの俺があやかの立場でもそうしてると思う。それにさ、これは俺もそうしたいなって思ってたんだ。」</p>
<p><strong>私</strong><br />
「え、どういうこと？」</p>
]]></content:encoded>
					
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			</item>
		<item>
		<title>【No.25】義母が育児を仕切り始めた直後、緊急搬○された娘</title>
		<link>https://giboepisode.com/motherinlow_25/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[ちひろ@主婦のほん怖体験談]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 16 Oct 2022 07:43:59 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[義母の育児]]></category>
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					<description><![CDATA[夫 「俺はあやかと美亜と家族３人で生きていきたい。 こんなの都合が良いって思うだろうけど…。 でもこの気持ちに嘘偽りはないんだ…！！ それだけはわかってくれないか…？」 私 「……」 正直私は何を信じれば良いのかわからな [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p><strong>夫</strong><br />
「俺はあやかと美亜と家族３人で生きていきたい。<br />
こんなの都合が良いって思うだろうけど…。<br />
でもこの気持ちに嘘偽りはないんだ…！！<br />
それだけはわかってくれないか…？」</p>
<p><strong>私</strong><br />
「……」</p>
<p>正直私は何を信じれば良いのかわからなくなっていた。</p>
<p>でも思えばこれまで夫が<br />
こんなに本音を話すことなんてあったろうか…？</p>
<p><strong>私</strong><br />
（それだけじゃない、私の前で泣くなんて一度もなかったし…）</p>
<p>これでもまだ疑う気持ちを持っていたが、<br />
その反面夫のことを信じたい気持ちも少なからずあった。</p>
<p>それに、本当なら産まれた娘と３人で幸せに暮らしたかっただけなのに、</p>
<p>それを義母に邪魔され続けていた…。</p>
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<p><strong>私</strong><br />
（…そうよ、<br />
私がずっと求めてたのは家族の幸せだけだった。<br />
正樹が自分を育ててくれた親と縁を切ってまで<br />
私たちと一緒にいたいって言ってくれてる…。）</p>
<p>本当の気持ちに気づいたことで、<br />
夫の言っていることに対して徐々に信憑性がはっきりしてきた。</p>
<p>だけどこれだけははっきりしておかなければ…。</p>
<p><strong>私</strong><br />
「…私はただ家族で幸せに暮らせればそれでいいの。<br />
辛いことも悲しいことも、みんなで乗り越えられるような家族。<br />
でもそれをお義母さんに邪魔され続けてた…。<br />
だからこれだけは今ここではっきりさせたい。」</p>
<p><strong>夫</strong><br />
「うん…」</p>
<p><strong>私</strong><br />
「本当に私たちと一緒に生きていきたいなら、<br />
お義母さんに黙って引越しをしてほしい。」</p>
<p><strong>夫</strong><br />
「引越し…？」	</p>
]]></content:encoded>
					
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			</item>
		<item>
		<title>【No.24】義母が育児を仕切り始めた直後、緊急搬○された娘</title>
		<link>https://giboepisode.com/motherinlow_24/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[ちひろ@主婦のほん怖体験談]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 14 Oct 2022 07:42:16 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[義母の育児]]></category>
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					<description><![CDATA[夫が自身のこれまでのことを赤裸々に話し始めた。 そして私に頭を下げ謝罪した。 それはこんな状態になった今こそ、 義母が言っていたことが嘘ばかりだと理解して謝罪しているんだと感じた。 夫 「あやかと一緒にいる時だけが、本当 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>夫が自身のこれまでのことを赤裸々に話し始めた。</p>
<p>そして私に頭を下げ謝罪した。</p>
<p>それはこんな状態になった今こそ、<br />
義母が言っていたことが嘘ばかりだと理解して謝罪しているんだと感じた。</p>
<p><strong>夫</strong><br />
「あやかと一緒にいる時だけが、本当の俺でいられた。<br />
それなのに結局俺はあやかよりも母さんを優先して、<br />
あやかを苦しめて、美亜にまで危害が及んでしまって…。<br />
謝っても許されないことをしてしまった…。」</p>
<p>夫は涙ぐみながら何度も謝罪した。</p>
<p><strong>義母</strong><br />
「そ、そんなの…、私は信じないわよ！！！」</p>
<p><strong>夫</strong><br />
「ならもう俺とは縁を切って金輪際会わないでくれ。<br />
これ以上家族を傷つけることは絶対に許さない…！」</p>
<p><strong>義母</strong><br />
「っ…！」</p>
<p>夫が強めにそう言うと義母は泣きながらその場を去って行った。</p>
<p>部屋に2人きりになり静まり返る。</p>
<p><strong>私</strong><br />
「…正樹。」</p>
<p><strong>夫</strong><br />
「あやか、今まで本当にごめん…。<br />
俺はもう母さんと会わない。<br />
きっと母さんももう連絡とかしてこないと思う。」</p>
<p><strong>私</strong><br />
「うん…」</p>
<p><strong>夫</strong><br />
「俺はあやかと美亜と家族３人で生きていきたい。都合が良いって思われたっていい。」</p>
<p><strong>夫</strong><br />
「でもこの気持ちに嘘偽りはない！それだけはわかってくれないか…？」</p>
<p><strong>私</strong><br />
「……」</p>
<p>私は即答できず黙ってしまった。</p>
]]></content:encoded>
					
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			</item>
		<item>
		<title>【No.23】義母が育児を仕切り始めた直後、緊急搬○された娘</title>
		<link>https://giboepisode.com/motherinlow_23/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[ちひろ@主婦のほん怖体験談]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 12 Oct 2022 07:40:20 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[義母の育児]]></category>
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					<description><![CDATA[夫 「…母さん、俺と親子の縁を切ってくれ。」 義母 「え…？」 夫 「あやかの言葉で気付かされた。本当の俺は新しい自分の家族を守りたいんだ。…俺をここまで育ててくれた母さんももちろん大事に思ってる。でも…」 夫 「あやか [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p><strong>夫</strong><br />
「…母さん、俺と親子の縁を切ってくれ。」</p>
<p><strong>義母</strong><br />
「え…？」</p>
<p><strong>夫</strong><br />
「あやかの言葉で気付かされた。本当の俺は新しい自分の家族を守りたいんだ。…俺をここまで育ててくれた母さんももちろん大事に思ってる。でも…」</p>
<p><strong>夫</strong><br />
「あやかを傷つけて、娘にまで手をかけて、挙句の果てには嘘までついたり俺のためだとか俺をたぶらかしたとか意味のわからないことばかり言って…、もうそんなことうんざりなんだよ。」</p>
<p><strong>義母</strong><br />
「……」</p>
<p><strong>夫</strong><br />
「この際だから言うけどさ…」</p>
<p><strong>夫</strong><br />
「これまで母さんが見てきた俺、あれ全部演技なんだ。」</p>
<p><strong>義母</strong><br />
「え…？？ど、え、何…？」</p>
<p><strong>夫</strong><br />
「だから、演技。…まぁもうあれはかなり前のことだからもう覚えてないかな？」</p>
<p>明らかに動揺している義母に容赦無く話をしていく夫。</p>
<p><strong>夫</strong><br />
「俺が子供の頃、一回だけ母さんの言うことに反抗したことがあったよね？あの時母さんは怒って俺のことをぶっ叩いた。何発も何発も…。子供だった俺は怒る母さんがものすごく怖かった。」</p>
<p><strong>夫</strong><br />
「だから母さんの機嫌を損ねないように動いてたんだ。」</p>
<p><strong>義母</strong><br />
「何を言ってるの！？！？ど、どうせこの女にそう言えって吹き込まれたんでしょ！！」</p>
<p><strong>夫</strong><br />
「本当の話だよ。この前早退した時だってそうだ。」</p>
<p><strong>夫</strong><br />
「あやかのことで話があるって言われて、何かあったんじゃないかって思って急いで早退してきた。あやかが母さんをいじめるって聞いて最初はそんなまさかって思ったけど…。母さんの様子見てるともしかしたらそうなのかもって思ってる自分もいて、母さんの肩を持ってしまってたよ…。」</p>
<p><strong>夫</strong><br />
「今思うとそう思って行動してた自分が情けないし恥ずかしい…。本当に申し訳なかった。」</p>
<p>夫は私に深々と頭を下げて謝罪してきた。</p>
<p>どうやらそこのあたりも義母にうまく洗脳に近い状態にされていたんだろう。</p>
<p>こんな状態になった今こそ、義母が言っていたことが嘘ばかりだと理解して謝罪しているんだと感じた。</p>
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		<title>【No.22】義母が育児を仕切り始めた直後、緊急搬○された娘</title>
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		<dc:creator><![CDATA[ちひろ@主婦のほん怖体験談]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 10 Oct 2022 07:38:04 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[義母の育児]]></category>
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					<description><![CDATA[私 「その汚い手で私に触るな！！」 義母 「な、なんですって！？！？」 私 「さっきから聞いてれば、お義母さん何か勘違いしてません？」 義母 「何をよ！」 私 「『従順だった正樹が私のせいで反抗的になった』 って言いまし [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p><strong>私</strong><br />
「その汚い手で私に触るな！！」</p>
<p><strong>義母</strong><br />
「な、なんですって！？！？」</p>
<p><strong>私</strong><br />
「さっきから聞いてれば、お義母さん何か勘違いしてません？」</p>
<p><strong>義母</strong><br />
「何をよ！」</p>
<p><strong>私</strong><br />
「『従順だった正樹が私のせいで反抗的になった』<br />
って言いましたよね？それ、当たり前のことじゃありませんか？」</p>
<p><strong>義母</strong><br />
「はぁ！？あんた何言ってるのよ(笑)<br />
子供は親の言うことを聞いてこそでしょ！」</p>
<p><strong>私</strong><br />
「それはどうでしょうか？確かに我が子はいつまでも子供のように思うでしょう。<br />
でも現実はもういい大人です。なんでも自分で考えて決められる。<br />
そんな我が子を信じてあげない親はどうかと思います。<br />
正樹はお義母さんが絡んだ話になると人が違うようになっていました。」</p>
<p><strong>私</strong><br />
「それも今思えばお義母さんがそうさせていたんですね。」</p>
<p><strong>義母</strong><br />
「あんたねぇ…！！」</p>
<p><strong>私</strong><br />
「自分の子だから言うことを聞くのが当たり前とか、<br />
それが世間じゃ通用しないことくらいもういい加減気づいた方がいいですよ。」</p>
<p><strong>私</strong><br />
「そうじゃないと、お義母さん生きていけなくなるんじゃないんですか？」</p>
<p><strong>義母</strong><br />
「…！！」</p>
<p><strong>私</strong><br />
「それに正樹も！」</p>
<p><strong>夫</strong><br />
「え…」</p>
<p><strong>私</strong><br />
「これでようやくわかったでしょ？<br />
私がこれまでこの人からどんな扱いを受けてきたのか、<br />
娘にまで手にかけたことも全部真実。<br />
私は、一見不器用そうに見えるけど人のことを思いやれる優しい人柄に惹かれて結婚したの。」</p>
<p><strong>私</strong><br />
「でもそれが偽りや母親の間違った愛情を取ると言うならもうやっていけない。」</p>
<p>私は本当の気持ちを素直に夫に伝えた。</p>
<p>これは義母も聞いていたが、<br />
その前に私から言われた言葉が相当図星だったのか放心状態だった。</p>
<p>夫はしばらく黙っていたが、意を決したように口を開いた。</p>
<p><strong>夫</strong><br />
「…母さん、俺と親子の縁を切ってくれ。」</p>
<p>義母<br />
「え…？」</p>
]]></content:encoded>
					
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		<title>【No.21】義母が育児を仕切り始めた直後、緊急搬○された娘</title>
		<link>https://giboepisode.com/motherinlow_21/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[ちひろ@主婦のほん怖体験談]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 08 Oct 2022 07:36:17 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[義母の育児]]></category>
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					<description><![CDATA[私 「…このクソババア！！」 義母 「え…！？」 人が変わったような私に、義母は一瞬怯んだように見えた。 私 「そうやって嘘ついて、これまでずっと私のことを悪者扱いしてたわけですか。正樹のためにどんだけ必死なんだか(笑) [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p><strong>私</strong><br />
「…このクソババア！！」</p>
<p><strong>義母</strong><br />
「え…！？」</p>
<p>人が変わったような私に、義母は一瞬怯んだように見えた。</p>
<p><strong>私</strong><br />
「そうやって嘘ついて、これまでずっと私のことを悪者扱いしてたわけですか。正樹のためにどんだけ必死なんだか(笑)」</p>
<p><strong>義母</strong><br />
「ほらね！？！？この女は悪魔よ！！さっきこの悪魔に言ったけど、早く離婚してうちに帰ってきなさい！！」</p>
<p><strong>義母</strong><br />
「こんな女よりもっといいお嫁さんをママが見つけてあげるから、ね！？」</p>
<p>義母が猫撫で声でそういうと、これまでずっと黙っていた夫がついに口を開いた。</p>
<p><strong>夫</strong><br />
「…もう、もういい加減にしてくれよ！！！」</p>
<p><strong>義母</strong><br />
「マーくん…！？」</p>
<p><strong>夫</strong><br />
「俺はこれまでずっと母さんの言う通りにしてきた。でも嘘までついてこんなことするなんて…、どうかしてる！！」</p>
<p><strong>義母</strong><br />
「嘘じゃないってば…！！」</p>
<p>義母が何度そう言っても夫は聞く耳を持たなかった。</p>
<p>そんな夫の姿を見て義母はさらに暴言を吐いた。</p>
<p><strong>義母</strong><br />
「…やっぱりお前がマーくんをこんな風にしたんだ！」</p>
<p><strong>私</strong><br />
「まだ言ってるんですか。」</p>
<p><strong>義母</strong><br />
「これまで従順だったマーくんがこんな反抗的になるなんて！！これまで一度もなかったのに！！お前がマーくんを変貌させたんだ！！どう責任取ってくれるの！！」</p>
<p>そう言うと義母は興奮状態で私の胸ぐらを掴みかかってきた。</p>
<p><strong>夫</strong><br />
「おい、やめろよ！」</p>
<p>夫が必死に義母を引き剥がそうとしてくれるが、なかなか義母は手を離さない。</p>
<p><strong>私</strong><br />
（本当に…どうして私がここまで言われなきゃならないの…？）</p>
<p>改めてそう思った時、私は義母の手を思いっきり振り払っていた。</p>
<p><strong>私</strong><br />
「その汚い手で私に触るな！！」</p>
]]></content:encoded>
					
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